2011年10月02日

DtoD領域を自分で作る。任意の時点の構成でバックアップ

パソコンをリカバリすると、
最初に色んな設定や、セキュリティのアップデート、必要なソフトのインストール(officeなど)をしますが、
そんな作業がひと通り終わったところで、バックアップを取りたいとは思いませんか?

さらにそれがDtoD ハードディスク上にバックアップできれば、
パソコンが不調になったときに、簡単に元に戻せます。

そんな要望に答えるのが、EaseUS Todo Backup。
かなり便利です。

好きな時点で、Cドライブまるごとや、Cドライブのシステムをバックアップできます。
壊れちゃったら、エマージェンシーディスクから起動して、
バックアップを取っておいたデータ(一応Cドライブとは別のパーテーション領域)から、
Cドライブを正常な状態に戻すことができます。

私の場合は、
Cドライブを、システムとアプリケーション
Dドライブを、ユーザーファイル
Eドライブを、バックアップ用
としました。
posted by ken at 21:40 | Comment(1) | windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お世話になっております。EaseUS SoftwareのTeiと申します。

御サイト上で弊社の製品をご紹介頂きありがとうございました。
ちょっとお願いしたいことがございますが、記事中のEaseUS Todo Backupに日本語公式ページをご挿入頂けませんでしょうか。

http://jp.easeus.com/backup-software/free.html

お手数をお掛けまして、すみません。
どうぞよろしくお願い致します。
Posted by Tei at 2017年05月22日 17:57
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